⾃分で⾏う資産管理「セルフ・ファミリーオフィス」【無料】
ファミリーオフィスドットコムが提供する、ご自身で資産管理をはじめて行う方に最適な無料のサービスです。
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些細なことでもアドバイス頂けるのがとてもありがたい
2大会連続のオリンピック出場など輝かしい実績を持つ、プロフィギュアスケーターの鈴木明子さんに、ご自身のファミリーオフィス作りに取り組み始めた際のお話をお伺いすることができました。
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はじめての方へ
ファミリーオフィスドットコムでは、「資産運用」、「相続」、「事業承継」、「海外」、「教育・留学」といった5つの資産管理に関して、ファミリーオフィスのノウハウを取り入れた保守的なサポートサービスを提供しています。
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ファミリーオフィスドットコムのサービス

ファミリーオフィスドットコムでは、「資産運用」「相続」「事業承継」「海外」「教育・留学」といった5つの資産管理に関して、ファミリーオフィスのノウハウを取り入れた保守的なサポートサービスを提供しています。

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事例紹介

不動産オーナーからの納税資金コンサルティングのご相談

不動産オーナーからの納税資金コンサルティングのご相談

相談内容  不動産オーナー、60代男性からの相談です。この方は、会社員時代から不動産投資をはじめ、現在は不動産 …

事業承継のための相続評価対策が裏目になる可能性があったケース

事業承継のための相続評価対策が裏目になる可能性があったケース

相談内容  会社経営者で創業者兼代表取締役である相談者は、自社株評価が約6億円あり、後継者である一人息子の相続 …

後継者のいないオーナーによる事業承継について

後継者のいないオーナーによる事業承継について

相談内容 現在、会社経営中の60代男性からの相談です。この方は、創業者兼代表取締役として首都圏に8店舗の小売業 …

資産形成のための資産運用についてご相談

資産形成のための資産運用についてご相談

相談内容 ご相談者の職業は、いわゆるプロフェッショナルと呼ばれる職種の方で、40代前半の男性からの相談です。こ …

海外VISAを活用したお子様の教育とご家族の資産形成

海外VISAを活用したお子様の教育とご家族の資産形成

相談内容 40代後半の夫婦からのご相談です。お子さん二人の教育と家族での永住も含め検討されています。ただし、海 …

将来に備えた資産管理と運用についての相談

将来に備えた資産管理と運用についての相談

相談内容 相談者は、現在50代の有職者で、お子様は、既に社会人として独立しています。ご家族はご本人とお子様の2 …

生前対策コンサルティングと資産運用についてのご相談

生前対策コンサルティングと資産運用についてのご相談

相談内容 元会社経営、60代男性からの相談です。この方は、創業者兼代表取締役として5年前まで会社を経営されてい …

事業承継の検討をはじめるにあたって

事業承継の検討をはじめるにあたって

先日、事業承継についてご相談をいただきました。その方は、ご自身で創業した会社を経営されている72歳男性です。最 …

ファミリーオフィスの資産管理

米テック企業の決算発表に警戒感高まる。市場反応はいかに?

米テック企業の決算発表に警戒感高まる。市場反応はいかに?

今週は注目を集めるGAFAMの決算発表が集中してあります。 先週まで、アメリカの企業決算は総じて中身が良く、S …

ファンドマネージャー調査、債券投資配分が過去最低。今、個人投資家は債券投資は避けるべきか?

ファンドマネージャー調査、債券投資配分が過去最低。今、個人投資家は債券投資は避けるべきか?

毎月1回発表されるバンクオブアメリカのファンドマネージャー調査で、2000年以降、債券に対して最も弱気な状況で …

「ツイストフラットニング」発生。米イールドカーブが示唆する今後の株式市場の見通しとは

「ツイストフラットニング」発生。米イールドカーブが示唆する今後の株式市場の見通しとは

米国イールドカーブに、 ツイストフラットニング(金利が横になる状態)が現れました。 これは、10月16日と18 …

米国株の決算が本格化。今後の株価動向は3つのセクターの決算内容次第。

米国株の決算が本格化。今後の株価動向は3つのセクターの決算内容次第。

10月12日から米国決算発表がスタートし、金融機関を中心に発表されました。バンクオブアメリカ、JPモルガンなど …

NY株が短期リバウンド。それでも機関投資家の71%が年末までに5%以上の調整を予想している2つの理由。

NY株が短期リバウンド。それでも機関投資家の71%が年末までに5%以上の調整を予想している2つの理由。

10月14日、米国株式市場は3指標全てが上昇しました。1.5%を超える大きな上昇です。この短期のリバウンドは続 …

スタグフレーション懸念。今後のS&P500に対するマイナスの影響を分析。

スタグフレーション懸念。今後のS&P500に対するマイナスの影響を分析。

本日はスタグフレーションについてです。最近、ニュースや記事等でスタグフレーションという言葉を頻繁に見かけます。 …

雇用統計。今後も不安定な相場の継続を示唆

雇用統計。今後も不安定な相場の継続を示唆

10月8日金曜日、雇用統計が発表されました。雇用者数が伸びておらず、内容もインフレ懸念を示すなど、今後の波乱要 …

S&P500の2022年見通し。プロ投資家の長期金利とEPS成長率の見通しから分析。

S&P500の2022年見通し。プロ投資家の長期金利とEPS成長率の見通しから分析。

最近、米国市場のボラティリティが上がっています。2022年は、株価がどう動いていくのか。2021年10月時点で …

書籍紹介

メディアでご紹介いただきました